会社沿革
【昭和28年4月】 |
旭瓦斯工業株式会社設立。資本金1,000万円。代表者 北村 正雄。赤外線ガスコンロの製造販売開始。
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【昭和31年】 |
発明協会 発明賞を受賞。
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【昭和36年】 |
赤外線セラミックバーナー(軽合金フレーム式)を開発。特許を取得、赤外線魚肉焼器の製造販売に転換。
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【昭和36年】 |
岩谷産業株式会社と販売提携。
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【昭和40年】 |
主要代理店、特約販売店600店に増加。
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【昭和41年】 |
東京魚商業組合他、全国主要各都道府県の地方卸売市場の指定商社となる。
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【昭和42年】 |
東京都台東区松が谷(合羽橋)に旭ビルを取得、ここに本社移転。
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【昭和45年7月】 |
営業部分離独立。株式会社 サンレッド。資本金 500万円 代表者 北村 正雄。
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【昭和51年6月】 |
仙台営業所 開設。
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【昭和55年11月】 |
仙台市中央卸売市場前に新店舗兼ショールーム 新設。
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【昭和61年12月】 |
業務用布タワシ「サンドクリーン」(登録商標・実用新案)発売。
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【平成元年4月】 |
札幌営業所開設。
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【平成元年8月】 |
業界初、同時両面焼器「武蔵」シリーズ発売。
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【平成2年2月】 |
ガス機器、電気厨房機器の生産と商品開発への対応の為、有限会社アサヒテック資本金1、000万円を設立。魚焼器の一貫生産開始。
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【平成3年12月】 |
本社 アサヒビル新築。
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【平成4年5月】 |
代表取締役会長 北村屋寿就任。 代表取締役社長 北村英巳就任。
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【平成4年7月】 |
会社名を株式会社アサヒサンレッドに変更。
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【平成11年4月】 |
かっぱ橋道具街に株式会社アサヒサンレッドかっぱ橋店オープン。
株式会社アサヒサンレッド仙台店に、調理機器、調理道具アウトレットショールームリニューアルオープン。
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